カテゴリ:釣り( 17 )

大引け~

日経平均 15,154.06 -345.12

>抜けないうちにストキャが下がってしまうと、再度仕切りなおしになっちゃう

ってことで、別に驚く下げではないと思います。

支持線を割ると厳しいでしょうけどね~。

更に14437.24を割ると、トレンドは↓に・・・。

私のなかでは、14700~14800で反発ってのが、可能性として高いのではないかと思っています。

本日は取引なし。


昨日は明け方前から5時くらいまでアジ釣り。

少し寝て、8時から10時くらいまでキス釣り。

アジもキスも、飽きない程度に程ほど釣れて面白かったです^^

他にサバとかイワシ、アイナメ、タイ(すごくちっちゃい)なども釣れました。

ヒラメはまたしても釣れませんでした~(´・ω・`)

日焼けしすぎで肩がヒリヒリします^^;
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by trc-r282 | 2006-08-07 15:48 | 釣り

前引け~

日経平均 15,018.32 +134.25

保ち合い継続中で、特にこれといって書くことも無いですね(笑)


火曜日の夕方に本荘に行って、とりあえずマリーナを偵察したんですが、いまいち釣れていなそう。

マリーナから少し南に移動し、西目漁港という所で釣りました。

サビキ仕掛けでたたきサイズとから揚げサイズのアジがちょこちょこ釣れたので、から揚げサイズの小アジを餌にしてヒラメ狙いで泳がせ釣り。

小さな前アタリがきて、「きたきた~!ヒラメのお刺身~!(*゚∀゚)=3」と期待したのですが、それからググーっときませんでした( ´Д`)

上げて見たら、針の1センチくらい上のアジのお腹の部分がバックリと喰いちぎられていました。

あとちょっと下を喰ってくれたら・・・・・ヽ(´Д`;)ノ


夜中に男鹿の船越水道へポイント移動。

夜明け前からキス狙いで投げ釣りするも、今年はまだ水温が低いのかキスが全然釣れません。

釣れるのはフグばっかりでした _| ̄|○

今回は写真撮るほどの釣果は無し。

しかし西目のヒラメポイントは覚えたので、次回リベンジします(^Д^)
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by trc-r282 | 2006-07-27 11:32 | 釣り

久々の海

友達が夜釣り(イカ狙い)に行くという情報をキャッチし、「俺も海釣り行きたい~!行きたい!行きた~~い!」と急遽釣り決行。

イカは夜だけど、カレイとかアイナメ釣りたかったので、夕マズメの時間帯に間に合うよう仕事を少し早めにきりあげて海に向かって走ること3時間。

以前にもカレイとアイナメをけっこう釣った実績があるポイントで日没ぎりぎりにちょこっと竿を出せました^^;

2投目でなかなかのサイズのアイナメちゃん(σ・∀・)σゲッツ!!
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30分くらいですっかり暗くなってしまったので、イカが上がっているというポイントへ移動。

イカ釣りは発電機使って投光器で海を照らしてイカ寄せて釣るのですが、発電機を持ってくるメンバーがまだ到着していないので、酒飲みながらバーベキュー。

ひたすら釣りに没頭する渓流釣りもいいですが、防波堤の海釣りはこれが楽しみですね^^

しばらくして発電機がきたので投光器で海を照らすも、クラゲしか寄ってきません((;゚Д゚)マジカヨ・・・

イカは回ってきていなくても、普通はタナゴとかチカくらい寄ってくるんだけどな( ´Д`)

イカの姿が見えないので、私は再びカレイ、アイナメ狙いで仕掛けを投げておいて飲みメインへ(笑)

他のメンバーはイカの姿の見えないなかで、とりあえずエギを泳がせ始めました。

するとまもなく「キューキュー」とイカの鳴く声が。

おお?群れ来たか??

しかし3杯で打ち止め。

他の場所でやってる人たちも釣れてなかったので、昨夜はイカは回遊してきていなかったようですΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!

今夜はもうダメだなと思っていたら、私の竿にアタリが^^

さきほどのに比べると小ぶりなアイナメちゃん。
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このあたりでかなり酔いがまわってきてダウン。

明け方のマズメを狙おうと就寝。

しかし、朝起きるとめちゃくちゃ寒い!

意志薄弱な私はこの寒さでリタイヤ^^;

そしてそのまま出勤。

4時間くらいしか寝てないから眠いです・・・。

次回は夕方もっと早くから釣りたいな~。
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by trc-r282 | 2006-07-09 11:40 | 釣り

練習

水曜日に、朝3時半に起きて渓流釣りに行ってきました。

ルアー釣りで挑んだのですが、ヒットは3回あったのですが、3匹ともばらしてしまいました。

二匹(どちらも岩魚でした)は足元まできていたのに・・・(ノД`)



どうも取り込みが下手くそだなと思い、今日は仕事の合間にちょっとばかり釣り掘りに練習に行ってきました。

店から車で10分行けば、ルアー釣りが出来る釣堀があります^^

まあ、ニジマスなんですが練習にはなるかなと挑んだのですが、なかなか手強い奴らでした。

ルアー泳がせれば、簡単にヒットするんですが、釣られ慣れてるというかなんというか、簡単にばれてしまいます。

針の外し方を心得ているかの様に、巧く逃げていきます(笑)

スレている魚達ばかりなので、これは思いのほか練習になるな~!

何度となくヒットしてはバラシを繰り返しながら、なんとか30分で2匹釣り上げました。

今塩焼きにしている最中。

これから、今晩の私の晩酌の肴となります( ^▽^)


次こそは、自然の渓流で山女と岩魚を釣りますよ~!
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by trc-r282 | 2006-05-21 20:49 | 釣り

わかさぎ

昨日さらっと書いたのですが、わかさぎ釣りに行ってきました。


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朝4時頃出発予定でしたが、言いだしっぺの方が遅刻してきて予定より2時間遅れて出発。
氷に穴を開け、テントを張り、釣りはじめたのは7時頃。
5時から9時頃までが勝負時なのですが、おいしい時間帯を逃しました。


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釣りはじめから10頃までは、いい感じで釣れていたのですが、そこから先はやはり途切れ途切れ。
3人で160匹ほどの釣果でした。
予定とおり4時に出発していれば、300は釣れたかな?


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から揚げにして、塩をパラパラ・・・。
昨夜の私の晩酌のつまみになりました。
今シーズンのわかさぎは、形が小ぶりなので美味しいです。
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by trc-r282 | 2006-02-04 15:34 | 釣り

久々更新

2週間近くサボっていました^^;

店のPCは、ポップ作成や価格表の作成等でなかなか空かないし、自宅に帰るとPCの電源を入れる前に自分の電源が落ちるので、なかなか更新できません(言い訳)。

昨日は久々に仕事を休ませていただきました。
中古車屋さんの社長一家にお誘いを受け、木曜日の夜から釣りに行ってきました。

木曜の夜から昨日の昼頃にかけては雨でしたが、防波堤にテントを張り、バーベキューをしながらなんとか釣りをしました。
さびき釣りでアジ、投げ釣りでアイナメ・カレイを釣りました。

昼過ぎには雨があがり、場所を移動して河口付近でハゼ釣り。

4時頃に切り上げて、温泉に行って少し休憩。

それから3時間程車を運転し、帰宅したのは8時半頃。

仕事より疲れました。(笑)
おかげで昨夜は泥のように眠りました。
普段は眠りが浅い方なのですが、ぐっすり寝たおかげで今日は調子が良いです。

10月に入ったら、もう年末近くまで休めないだろうな・・・。
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by trc-r282 | 2005-09-24 17:01 | 釣り

鮎デビュー

昨日は仕事をサボり、「鮎釣り」をしてきました。

鮎釣りは初挑戦でした。
金曜日にお誘いが来て、「鮎の道具は全く持っていないし、やったことないです」と言ったのですが、「道具は全部貸すし、教えてあげるから明日行こう」と言われたので、前から鮎をやってみたいと思っていた私は喜んで仕事放棄。(笑)


鮎釣りの難しい所は、「魚を疲れさせない」というところでしょう。

普通の釣りは、掛かった魚を弱らせて釣り上げるのですが、鮎の場合は「おとり鮎」が元気に泳いでくれないことには釣りになりません。

先ず最初におとり鮎にハナカンを通さなければなりませんが、これが上手に出来ないともうダメです。

最初は一緒に行った方に説明を受けながら通してもらいました。

先ず手をしばらく水に浸けて冷やし、手の体温で鮎を弱らせないようにします。
手が充分冷えたら、鮎の「目」を覆い隠して優しく抑えます。
目を隠すと鮎はおとなしくなります。
これは鮎に限らず殆どの生き物もそうでしょうね。
人間だって、不意に視界を閉ざされると、身動きが止まりますよね。

そして、ハナカンの先端を鮎の鼻に入れたら、一気にグっと通します。
ここで一気に通してしまわないと、鮎を抑えている時間が長くなり、知らず知らず鮎を抑える手にも力が入り、鮎はグッタリして泳げなくなってしまいます。

ハナカンを通したら、逆さ針を下ひれの皮につけます。

ハナカンはスライドできるようになっていますので、鮎の体長に合わせてハナカンと逆さ針の間の長さを調整してあげないと、鮎が泳ぎにくくなってしまいます。
短いと体が引っ張られてしまいますし、長すぎると糸が抵抗になって疲れてしまいます。

ハナカンと逆さ針をつけたら、鮎をポイントで泳がせます。
泳がせている最中も、気は抜けません。
糸を張りすぎると鮎を引っ張ってしまいます。
たるませすぎると、糸が抵抗になってしまうし、アタリもわかりません。
張りすぎても、たるませても鮎を疲れさせてしまうのです。

「張りすぎず・たるませず」に注意しながら10メートル程の竿を腰まで川のl流れに浸かりながら持っているわけですから、人間は疲れます。(笑)

鮎は縄張りを持っていますので、おとり鮎が自分の縄張りに侵入してくると、威嚇や体当たりをして縄張りから追い出そうとします。

この時、逆さ針の下に付けてある錨針に野鮎が引っ掛かるという仕組みです。

野鮎に威嚇されると、おとりは逃げます。
その感覚が糸と竿から伝わってきたら、竿を捌いて逃げたポイントにおとりを再度誘導します。

威嚇したにもかかわらず、再度縄張りに侵入してきたおとりに対し、今度は実力行使で体当たりをくらわし、釣られてしまうわけです。

野鮎が錨針に掛かると、ギューンと糸が走ります。
ここで慌ててはいけません。
慌てて竿を立てると外れてしまいます。
竿を魚の走った方向にねかせ、しっかり錨針が掛かるようにします。

そして、いよいよ獲りこみです。
ベテランになると、「引っこ抜き」といって一気に竿を上げ水中から文字通り鮎を引っこ抜き、たも網でナイスキャッチするのですが、こちらはデビュー戦です。(笑)
丁寧に足元まで寄せて、水中でたも網でキャッチ。

ベテランの方ですと、引っこ抜きで空中キャッチしても、次の作業に素早く移れるのでいいのですが、素人の私の場合、おとり鮎からハナカンを外し、釣った元気な野鮎を今度はおとりにするという作業に時間がかかります。
ですので、その間鮎が弱らないように水中でキャッチして、そのまま水中でおとりの付け替え
をしました。

初めて通すハナカンも上手に通せて、結局昨日は初挑戦で釣果6匹。
誘ってくれた二人の方達も、「初めてで6匹は立派だ」と褒めてくれました^^

いや~、はまりそうです。
でも、鮎の道具って高いんですよねぇ~^^;
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by trc-r282 | 2005-08-14 14:08 | 釣り